FROM BANSHO伴照の現場から
運営会社である日本伴照株式会社自身の記録です。判断、迷い、改善まで書きます。取材記事ではありません。
-

美容の大会で、ツバメの巣の話をしました。― 2025年12月・美禅大会
2025年12月、美禅協会の美禅大会に登壇しました。美容の文脈で語られがちなツバメの巣について、産地の話をしま…
-

なぜ、整形外科医が会長の会社が、燕の巣を扱っているのか。
株式会社キュアレは、クリニックや整体院への流通に強みを持つ会社です。会長は整形外科医の鞆浩康先生。そして私はこ…
-

燕の巣の向こう側まで、伝える。
情報を閉じない。それが、私たちのメディアのあり方です。私たちが「書かない」と決めたこと。そして、では何を書くの…
-

台湾の医療テクノロジー企業を訪ねました。
AI、医療画像解析、遠隔医療。燕の巣とは何の縁もない台湾の企業を訪ねました。この日、事業として決まったことはあ…
-

Bio-Asia 台北にてMOU締結を致しました
2026年7月、BIO Asia-Taiwan で GLYKEN と台湾伴照が覚書に署名しました。ただしこれは…