取材にご協力いただいている方々


CONTRIBUTORS & INTERVIEWEES

取材にご協力いただいている方々

ツバメディアでは、燕の巣について、できる限り正確で確かな情報をお届けするために、現地へ足を運び、その分野に携わる方々から直接お話をうかがうことを大切にしています。

記事は、以下の方々への取材・ヒアリングと、研究論文、公的機関の資料、その他公表されている情報などをもとに制作しています。

掲載にあたっては、ご本人または所属機関の許諾をいただいています。

マレーシア国民大学

Universiti Kebangsaan Malaysia(UKM)

アブドゥル・サラム・バブジ教授の公式ポートレート。白髪と白い口ひげ、眼鏡、紺のスーツ
サラム 教授
リム・センジョー准教授の公式ポートレート。丸眼鏡、黒いスーツ、赤いネクタイ
リム 准教授
アブドゥル・サラム・バブジ 教授
Prof. Dr. Abdul Salam Babji
食品科学 / Food Science
リム・センジョー 准教授
Assoc. Prof. Lim Seng Joe
食品バイオテクノロジー / Food Biotechnology

マレーシア国民大学 食品科学・栄養学科の公式サイト ↗

15年以上にわたり燕の巣の研究に携わってこられたお二人に、燕の巣に関する研究をはじめ、偽装の実態や、その真贋を見分けることの難しさなどについてお話をうかがいました。

マレーシア・バイオエコノミー開発公社

Malaysian Bioeconomy Development Corporation

モハマド・カイルル・フィズアル・アブドゥル・ラザク氏の公式ポートレート。眼鏡、黒いスーツ、オレンジのネクタイ
カイル 氏
モハメド・ファイザル・ヌール・バチャ氏の上半身
ファイザル 氏
モハマド・カイルル・フィズアル・アブドゥル・ラザク 氏
Mohd Khairul Fidzal Abdul Razak
最高経営責任者 / Chief Executive Officer
モハメド・ファイザル・ヌール・バチャ 氏
Mohamed Faizal Noor Batcha
プロジェクト開発・管理部(CEO オフィス)部長 / Head of Department, Project Development and Management, Office of the CEO

マレーシア・バイオエコノミー開発公社の公式サイト ↗

マレーシアのバイオエコノミー産業の発展を支援する政府系機関です。燕の巣産業とバイオテクノロジー、BioNexus Status の仕組み、その審査・監査などについてお話をうかがいました。

NanoVerify Sdn. Bhd.

ジョハン・イスカンダル・ハサン氏の上半身
ジョハン 氏
ジョハン・イスカンダル・ハサン 氏
Johan Iskandar Hasan
マネージングディレクター / Managing Director

NanoVerify Sdn. Bhd. の公式サイト ↗

NanoMalaysia Berhad の子会社として、ナノテクノロジーを活用した製品・技術の検証、認証に携わる機関です。ナノ技術の評価・認証の考え方や、その信頼性をどのように確認しているのかについてお話をうかがいました。

GLYKEN

エリック・シャック氏のポートレート。眼鏡、黒いジャケット、緑の木々を背に微笑んでいる
エリック 氏
エリック・シャック 氏
Eric Shak
創業者 / Founder
ナピア 氏
Napiar
バードハウス維持管理責任者 / Bird House Management

GLYKEN の公式サイト ↗

燕の巣の生産現場、バードハウスの管理、原料、製造、研究などについて、現地で継続的に取材・情報提供にご協力いただいています。

EDITORIAL INDEPENDENCE & DISCLOSURE

取材と記事の責任について

ここに掲載している方々は、ツバメディアの取材・情報収集にご協力いただいた方々です。記事そのものを監修・承認していただいていることを意味するものではありません。

取材で得た情報についても、ツバメディア編集部が公表資料や研究論文等と照らし合わせたうえで記事を制作しており、記事の編集・記述に関する責任は、運営者である日本伴照株式会社にあります。

また、日本伴照株式会社はGLYKENと取引関係があり、同社に関連する製品を日本国内で取り扱っています。GLYKENおよび同社に関係する研究・技術・製造等を記事で取り上げる場合には、この関係性を明らかにしたうえで掲載します。

ツバメディアでは、誰から話を聞いたのか、どの情報をもとにしたのか、そして運営会社とどのような関係があるのか。できる限り、その背景まで含めて読者の皆さまにお伝えすることを大切にしています。